ワット・サケットはアユタヤ王朝時代に建立され、ワット・サケー(Wat Sakae)という名前でしたが、ラーマ一世により現在の名所ワット・サケット(Wat Saket)に変更されました。
また黄金の山(Gold Mountain)寺院と呼ばれるプー・カオ・トーンという大きな金色の仏塔と小高い丘があり、見晴らしが良く市内を一望できます。
また毎年11月にはロウソクで美しく彩るプー・カオ・トーン祭りがあります。
ヤワラート(中華街)からタクシーで10分ほどで到着します。
入場料:10バーツ~20バーツ
Photo by thaisukida.com
















